【コラム公開】実は6色ある? 霊芝(れいし)の種類と色の違いを健康管理士が分かりやすく解説!

上薬研究所

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このたび、公式ブログにて新しい健康コラムを公開いたしました。

今回のテーマは、「霊芝(れいし)の種類と色の違い」についてです。

健康維持のために親しまれている霊芝ですが、実は古代中国の医学書『神農本草経』には、「赤・黒・青・白・黄・紫」の6つの色に分類した「六芝(りくし)」が記されています。

現代でも見かける代表的な「赤霊芝」や希少な「黒霊芝」、また独特の形状を持つ「鹿角霊芝(ろっかくれいし)」など、それぞれどのような特徴や違いがあるのか、当社の健康管理士がイラストを交えて分かりやすく解説しています。

「色によってどのような違いがあるの?」

「自分に合った霊芝はどう選べばいい?」

といった疑問にお答えする内容となっております。日々の体調管理やインナーケアの参考として、ぜひご一読ください。

▼ コラム本編はこちら

霊芝の種類と色の違い一覧|赤霊芝・黒霊芝・鹿角霊芝の違いと選び方 – 霊芝の上薬研究所
こんにちは。上薬研究所の田川信子です。 日頃から健康管理士として、東洋医学の「未病先防(病気になる前に心身を整えて防ぐ)」の考え方や、古来より人々のすこやかな巡りを支えてきた霊芝(レイシ)をはじめとする自然素材の魅力を発